釜山から安東河回村( ハフェマウル)体験記

何と嬉しくありがたいことでしょうか。先日ご案内したご夫婦にメールを差し上げましたらご返答を頂いたのですが、旅行者にはても有益な内容でしたので、ブログに乗せたいことをお伝えしましたらもっと詳しく書いてくださるというのでお言葉に甘えてお願いしました。とても詳しく説明してくださったので大いに参考になると思います。韓国で20年になった私の視点にはない観点です。
1.移動手段について
2.安東河回村について
3.韓国の公共交通について
 3-1市内バス
 3-2市外バス
 3-3地下鉄
4.韓国の食事について
の順でご説明くださいました。では、ご参照ください。
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釜山から安東河回村( ハフェマウル)体験記 ある日本旅行者(67歳男性)より

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釜山2泊3日全フリーの旅で2日目の1日を使って、妻のつたない韓国語をたよりに河回村まで行ってきました。
河回村は安東市にあり、ソウルからと釜山からとではほぼ等距離にあります。釜山から北方向直線で160Kmぐらい、少し長旅となります。
ネットで安東河回村を検索すると多くのページが出てきます。参考にしてください。私は何の前準備もなく妻の案内で行ってきました。
1.移動手段について
釜山からのルートは次の通りです。

①地下鉄1号線終点 駅番号134 老圃(ノポ)駅→徒歩1分程度

②釜山総合バスターミナル

③高速バス

④安東市外バスターミナル

⑤市内バス46番

⑥河回村駐車場駅

⑦河回村巡回バス

⑧河回村到着

 

②から⑧まで約3時間でした。

①12月の釜山は大阪より数℃寒く、防寒対策をして朝早く(06:00)地下鉄1号線 駅番号115 釜山鎮(プサンジン)駅を出発しました。
地下鉄1号線終点 駅番号134 老圃(ノポ)駅に40分ぐらいで到着しました。
老圃駅は地上にあります。

②地下鉄車両の進行方向に進むと駅と直結して釜山総合バスターミナルがあります。2番窓口で安東行の切符を購入後、17番バス乗り場で乗車しました。(当初、バスの中で料金を支払うものと思いバス乗り場まで行きましたが引き返して券を購入) バスターミナルはネット検索して下さい。

③07:00発のバスにかろうじて間に合いました。

④高速バスは約2時間5分程度で安東市外バスターミナルに到着しました。バスの途中から雪景色となりました。公称値2時間30分程度です。後にも書きますが高速バスは日本より荒い運転でした。

⑤安東市外バスターミナルからさらに市内バスに乗る必要があります。
バスターミナルの正面にタクシー乗り場があり、そのさらに道路側に市バス乗り場がありますがバス停の表示がなく(あったかもしれませんがわからず)現地の人に聞いてやっとわかりました。河回村行き46番バスに乗り河回村駐車場駅まで行きます。

乗車後、降りる場所がわからないため運転手に河回村に行きたいことを伝えて乗るのが良い方法です。私たちの場合は河回村の関係者らしき人が乗っていたため問題なく降りることができました。

⑥⑦河回村駐車場駅にて村への入場券を購入後、河回村巡回シャトルバスに乗り換えて河回村まで行きます。巡回バスは数分で河回村に着きます。我々は10:10頃到着しました。釜山総合バスターミナルから3時間掛かったことになります。

帰りは同じルートで帰りました。

 

2.安東河回村について
安東河回村の受付(巡回バス停車付近)に日本人の案内する女性がいて、その女性に村の案内をしていただきました。ラッキーでした。 村は風水上いい場所であること、村の周を川がS字状に流れており村が船に例えられること、井戸がなぜあるか、川がなぜS字に曲がっているのか、エリザベス女王が来て植樹をしたこと、村の歴史など、村を回って教わりました。
日本の白川村と姉妹結縁をしているとのことです。わら葺き屋根が多くあり、家は白川村より小さく、屋根葺きの材料に稲を利用しているとのことです。改良された米の品種より背の高い品種で米をとる目的以外に藁は屋根葺き用にもなるとのことです。屋根の先端は日本ではきれいに切っていますがその習慣はないようです。白川村では家と家の間隔が数十メートルありますが、家と家、家と道が塀で覆われており一般の農家の家の間隔でした。

 

安東河回村は私が生まれた戦後の日本(1957年頃)を思い出させる所でした。何か昔の懐かしいものを感じました。時間があればもう少しゆっくり見たかったと妻が後で言っていました。
今の都会では便利さと引き換えに、気忙しく時間が過ぎていきますが、ゆったりと時間が過ぎ、心温まるものを感じました。

 

3.韓国の公共交通について
市内バス、地下鉄は料金が安く、旅行者にも役に立つ移動手段です。

 3-1市内バス
釜山市内の移動に地下鉄と併用して利用しました。ホテルとか各案内所で事前にバスの路線番号を聞いておくこと、道路が日本と逆の右側通行であること、バスストップが韓国語のみで乗れても降りる場所がわからないこと等、我々日本人が乗りこなすには難しいです。韓国の常連客は難なく乗っています。あたりまえですが。道路が右側通行で日本と逆のため左右のどちらのバスストップなのか方向感覚がつかめずパニックに陥りました。日本に帰る頃にようやく少し慣れました。
安東バスターミナルから河回村までの市内バスは、道が空いているためかスピードが出ていました。

 

 3-2市外バス
釜山から安東まで往復を高速バスで移動しました。スピードが速く(私の感覚で120Km/h程度)、2時間5分程度でノンストップでした。公称値は2時間30分程度ですが。日本ではもう少しスピードを抑え、途中でトイレ休憩を入れ法定速度近辺で走るのですが、韓国人の合理的な気性なのでしょうか。
3-3地下鉄
次の点が日本の地下鉄と違いますが合理的にできていると思います。
①線路の走る方向が道路と同様、日本とは逆(右側走行)です。多くの駅が上り専用の改札、下り専用の改札と別れています。このため、ホームに降りた後、目的と反対方向のホームだと気づくと一旦改札を出て反対側の改札から入り直さなければなりません。ホーム間連絡通路のない駅が多いです。一度経験しました。
②駅と駅との距離が日本より短く感じられました。
③駅には駅番号があり韓国語の駅名がわからなくても駅番号を知っていれば後何駅で到着するかわかります。日本にも駅番号表示がありますが、外国人のために駅名標にもう少し大きな文字で駅番号を書くべきだと思います。
④車両の中吊り広告がほとんどありません。そのため車内はすっきりしています。車内の次駅表示器が車両の中央にあり駅番号も表示され見やすいです。
⑤地下鉄路線は4路線程度あり、各路線で色が決められています。表示の色をたどって各路線に乗り継ぐことができます。これも旅行者にとって便利です。
⑥全駅だと思いますが、ホームから線路への落下事故防止のため線路とホーム間に柵(透明の壁)があります。日本も徐々に柵を付けていますが、釜山地下鉄に負けています。
⑦場所によりますが、エスカレータが急で長いです。このため、高所恐怖症の人は怖さを感じます。私の妻がそうでした。防空壕の役目を兼ねていると聞いています。合理的ですね。

 

4.韓国の食事について
釜山のチヤガルチ市場付近で食べたチヂミがおいしかった。日本のネギと品種が違い、短く柔らかい。
また、名前がわかりませんが日本のうどんとよく似た食べ物を食べました。これもおいしく汁まで全部いただきました。
日本の饅頭とよく似た物も食べました。こちらはあんこの味が異なり、材料が小豆ではないように感じました。昔の懐かしい味でした。
事前にチヤガルチ市場付近に焼肉の安い店があると聞き行ってきました。カルビを満腹になるまで食べて日本円で2000円程度、安くおいしかったです。
韓国へは、ソウルに続き2回目の旅でしたが、楽しく2泊3日を過ごせました。満足して帰ることができました。ぜひまた違う体験をしたいと思います。

 

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この方のご指摘の通り、安東では表示板に英語などの外国語表記がされていないのが現状で、このことは安東祝祭観光財団にも意見しているところですが、改善には時間がかかるようです。今後、安東市では観光と祝祭の課が分離されるとのことで、そうなると様々な面でよい変化が期待できるところではないかと思いますので今しばらくお待ち下さい。

 

釜山から来られる方にいはとても有益な情報となると思います。次回はソウルとテグからの情報も誰かにお願いしないとな、と^^

 

ところで、何度編集しても改行がきちんとされなくてちょっと見づらくなっています。問い合わせしてみようと思います…ㅠㅠ

 

 

 

釜山から安東河回村( ハフェマウル)体験記」への11件のフィードバック

  1. 何度もすみません。山崎さち子です。
    コメント欄下の新しいコメントがついたらメールで通知にチェックをしておりませんでしたので、再度、ご送信させていただきます。
    よろしくお願いいたします。

    いいね

  2. 文裕美様

    はしめまして。
    大阪に在住しております山崎さち子と申します。
    突然のご連絡、失礼をお許しください。

    安東の観光について調べている際に、
    裕美さんのブログを拝見しました。

    河回村をご案内いただけないでしょうか?

    芙蓉台への渡し舟が運行されていない場合、個人で案内をされている方がいらっしゃるとのこと、ご紹介いただけないでしょうか?

    韓国が大好きで、韓国の地方へも旅をしておりますが、安東はソウルからも釜山からもアクセスが難しく、ずっと行きたいと思いながら、行けずにいた場所です。

    仮面劇は週末にのみ上演とのことで、残念です。

    安東滞在中のおすすめの観光プランがありましたら、教えてください。

    私の旅行日程について、簡単に書かせていただきます。

    2019年5月1日から7日まで韓国に行きます。韓国滞在中2日から5日まで念願の安東と慶州を訪れる予定をしております。
    (慶州は一昨年の8月に一度訪れました)
    5月2日早朝 ソウルセントラルバスターミナルから安東市外バスターミナルから河回村へ行きます。

    2日 YAM安東ホテルに宿泊
    3日 安東観光後、17時35分発のムグンファ号で慶州に移動
    3日、4日慶州宿泊し5日にソウルへ戻ります。

    お忙しいところ申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。

    いいね: 1人

    1. 山崎さち子さま、반갑습니다!

      2019年は仮面舞は月曜日を除く毎日公演がありますので、お楽しみください。2時から3時に私の勤務している総合案内所のすぐ目の前にある仮面舞伝授館で行われます。

      ただ、5月3-6日は私の個人的連休ですので、3日にガイドをご希望の場合は同僚の金が担当いたします。この際、事前予約が3件ございまして、午前中なら早い時間に、午後は3時からならご一緒にご案内できると思います。

      2日(木)は何時ころに村にお越しでしょうか?もし9時以前にお越しの場合はチケットセンターは開いておりませんからスルーして村に入っていただけますのでご参考ください。この場合はシャトルバスの運行がありませんが、1,2㎞ですので15分ほどで村の入り口に到着します。私たち外国語通訳は4月から10月は9時から18時まで勤務ですので、そういった時間にお越しくださればと思います。

      17:35の安東駅発の列車に乗るには16:30ハフェマウル発の246番バスに乗られればいいと思います。

      お宿を駅付近に取られましたから、行動される前にまず安東駅に荷物を預けられるといいと思います。列車利用の方は当日に限りお荷物のお預かりサービスを利用できるということで、駅員さんのいるところに行って「チム マッタジュセヨ(荷物を預かってください)」と言えば預かってくれます。「イッタガ キョンジュ カムニダ(後で慶州に行きます)」と言えば納得してくれると思います。この時、どこから乗ればいいのかご確認されるといいと思います。日本と韓国は交通が逆扱いなので慣れないことが多いと思います。

      そのままハフェマウルに来られてもいいと思いますし、もしくは月映橋付近をサラッとご覧になるのもいいと思います。月映橋に行かれるにはタクシーが便利で、基本料金(3000ウォン以下)で利用できます(バスは2時間に一本しかありません)。

      ☆安東駅→月映橋は問題なく、月映橋→安東駅がネックとなりますが、橋の入り口付近にある観光案内所に行って「テクシ― プㇽロジュセヨ(タクシーを呼んでください)」と言えばタクシーを呼んでくれます。ただ、観光案内所は外国語にあまり対応しておらず10時から17時までの勤務ですから、『カカオタクシー』をご利用になるのもいいと思います。日本語に対応しています。

      月映橋はこのブログでもご説明していますが、ご覧になる価値があるのではないかと思います。月映橋付近に多くの文化財がありますので、なかなかの見ごたえです。ただ、距離とアップダウンがありますので体力が必要になります。

      体力と気力に溢れておられたら、午前中に月映橋一帯をご覧になり、タクシーで安東駅(246番バス)→ハフェマウル(徒歩)→ハフェ市場で昼食(チケット購入、シャトルバス、約10分所要)→14時から15時まで仮面舞(多少早く切り上げて)→村の散策(日本語ガイド可、ご予約ください)→16時30分のハフェマウル発安東駅行のバスで安東駅→慶州

      というスケジュールも可能かと思います。こちらは若者向きといいましょうか。

      もしくはゆったりのんびりハフェマウルでヒーリング、という場合は月映橋を飛ばし、中間でハフェマウルと安東市外バスターミナルの中間ほどにある豊山でお餅でブレイク、という日程を組まれてもいいかも知れません。豊山という村はハフェマウルの入郷祖の出身の村ですから、そういった目で見れば小さな村ですが韓国の片田舎を感じるにはなかなかのものだと思います。この場合、プラス1時間ほどご覧になれば十分ではないかと思います。こちらは現地に溶け込みたい人向きです。

      はたまた、ハフェマウルに絞ってお越しになるなら芙蓉台、屏山書院もご覧になるといいと思いますが、交通の便を考えると多少の出費にはなりますが村の住民による有料車両ガイドをご利用になるのが便利でいいのではないかと思います。人数によって変動しますがお一人様でも3万ウォンで芙蓉台、屏山書院→安東市外バスターミナルまで行ってくれるので一般のタクシーをご利用になるよりずっと安価になります。こちらは最もオーソドックスなコースと言いましょうか、ご予約はこのブログからお問い合わせください。

      勿論こういったオプションなしで純粋に時間をかけてハフェマウルだけを楽しみたい、というプランもあると思います。

      取り留めなく思いつくままに上げましたが、ご参考くださいまして再度ご相談くだされば的確なアドバイスができるかと思います。では、ご連絡お待ちいたします。

      いいね

      1. 文裕美様
        お忙しいところ、早々にご返信くださり、ありがとうございました。

        お伝えしておりませんでしたが、安東へは1人で参ります。

        5月2日はソウルセントラルターミナルから6時10分の安東行きバスに乗る予定です。その場合は、8時50分に安東市外バスターミナルに到着し、河回村に11時半に到着できればと思っています。東大門からの始発の関係で、次のバスになるかも知れません。
        遅くとも12時半には河回村に到着する予定です。

        5月2日に裕美さんに河回村をご案内いただくくとは可能でしょうか?
        仮面劇の上演があると伺いとても嬉しいです。

        芙蓉台には舟で渡ることができそうでしょうか? 舟で芙蓉台に渡るとその後の屏山書院への移動、屏山書院から安東ターミナルへの移動が難しくなりますか?

        その場合は村の方に有料でご案内いただきたいので、予約をお願いいたします。
        その際は芙蓉台→屏山書院→安東ターミナルコースをお願いします。

        5月3日はホテルチェックアウト後、教えていただいた安東駅に荷物を預け、月映橋に行きたいと思います。

        陶山書院へ行くのは難しいでしょうか?
        韓国ドラマ「風の絵師」の大ファンなので行けるようならロケ地の陶山書院、君子村に行きたいです。

        距離的に25キロくらい離れているようで、移動手段を含め難しいようなら、月映橋から安東民族村を観光し、16時過ぎに安東駅付近に戻り、食事、マンモスベイカリーに行きたいと思っています。

        月映橋、陶山書院、君子村へは村の方にご案内をお願いすることはできますか?
        所要時間、費用等教えてください。

        2日と3日の観光プランを入れ替えて、3日を河回村、芙蓉台、屏山書院とした方がゆっくり観光できますか?
        その際は早い時間のご案内を金先生にお願いしたいです。

        沢山質問してしまい、申し訳ございません。よろしくお願いいたします。

        いいね: 1人

        1. 山崎さち子さま、5月2日午後にご到着でしたら村をご案内できますので案内所にお越しください。お昼は村で召し上がるのでしょうか?

          2日の仮面舞の後に屏山、芙蓉台→安東市外バスターミナルを有料車両ガイドをご利用の際は3万ウォンとなります。また、3日の早い時間なら時間が取れるとのことで、陶山書院、君子村→安東市外バスターミナルを8万ウォンで引き受けてくださるそうです。所要時間はターミナルを起点として2時間半から3時間ほどご覧になるのがいいのではないかと思います。3日は早い時間から月映橋、民俗村、石氷庫などをご覧になり、9時半か10時ころに月映橋まで迎えに来てもらって陶山書院、君子村→ターミナルとされるとよいのではないかなと思います。陶山書院だけならバスで往復するのに時間を合わせれば何とかなると思いますが、君子村も含めるとバスの待ち時間が複雑になってくると思いますので、車両ガイドをお願いするのがいいと思います。

          2日と3日のプランを変えると3日の予約が複雑なので、2日にハフェマウル、3日に月映橋にされるのが無難と思いますがいかがでしょうか?

          ご参考くださいまして再度ご連絡くださればと思います。

          いいね

        2. 川崎さち子さま、君子村を通過するとするならばバスを利用して移動されてもいいのではないかな、という気がいたしますが、いかがでしょうか?このブログにもバスの時刻表がありますので、ご参考くださって再度プランを練られてもいいかも知れません。この際、安東駅から陶山書院までの時間が1時間を超えるよう表記されていますが、40分ほどのものだそうです。有料車両ガイドは君子村に行かなくてもそう価格の差はないようです。一般のタクシーをご利用の際には月映橋から陶山書院まで3万ウォンと出てきます。往復6万ウォンで、そこに観光する時間を加えると7~8万ウォンとのことです。

          安東駅から陶山書院の中まで入るバスは少ないですが、陶山書院に徒歩15分ほどで到着するバス停ならそれなりにあります。有料車両ガイドの方は13時には村に戻っていないといけないので、時間が合わないと思います。ですので、安東駅からタクシーで月映橋、民俗村周辺をご覧になり、カカオタクシーか月映橋の案内所に要請してタクシーを呼んでもらい安東駅まで行き、そこから陶山書院に行くバスに乗り換えられるのもよいのではないかなと思います。時間調整のためにマンモスベイカリーへの往復を試みられてもいいかも知れません。駅からマンモスは片道10分もあれば到着します。

          ご参考になりご検討ください。

          いいね

          1. 文裕美様
            お忙しい中、早々にご返信くださり、ありがとうございました。

            ドライバーさんが村に戻られる時間が早いので、残念ですが月映橋→安東民俗村→安東駅→陶山書院→安東駅→マンモス製菓はタクシーとバスを利用して巡りたいと思います。

            詳しくご案内くださり、本当にありがとうございました。

            2日安東河回村で裕美さんにお目にかかれること、楽しみにしております。

            よろしくお願いいたします。

            いいね

        3. 2日の有料車両ガイドの件ですが、仮面舞をご覧になった後、16時ころから車両で回られるという理解でよろしいでしょうか?

          安東市外バスターミナルから安東駅行のバスは80、11、276、628番などのバスで30分かからずに到着しますのでご参考ください。

          いいね

          1. 何度もありがとうございます。
            仮面劇を観たのちに、少し1人でゆっくり近くを歩き、お土産屋さんにも立ち寄りたいと思いますが、その後の屏山、芙蓉台を観光する時間を考えると、もう少し早い出発の方が日没時間のこともあるので、よろしいでしょうか?

            この後の観光に問題がなければ、16時でご手配をお願いいたします。

            いいね: 1人

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